【セミナー情報】<ウェビナー(7/14)>「グリーンウォッシュ規制の最新動向と環境表示の実務対応 ― 2026年9月のEU全面適用を見据えて」のご紹介
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<ウェビナー>「グリーンウォッシュ規制の最新動向と環境表示の実務対応 ― 2026年9月のEU全面適用を見据えて」のご紹介(7/14)
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環境への配慮を訴求する表示が、いま世界中で規制と執行の対象になっています。EUでは消費者エンパワーメント指令(EmpCo)が2026年9月に全面適用となり、オフセットに依存した「カーボンニュートラル」表示などが原則として認められなくなります。日本でも、景品表示法による執行に加え、環境省が環境表示ガイドラインを13年ぶりに改定しました。
近年の執行事例を見ると、処分の対象は「嘘」だけにとどまりません。良い事実だけを切り出す省略、方針や認証と実運用の不一致、検証可能なはずの主張の立証不備にまで広がっています。取組そのものの質と、表示の適法性は別の問題として問われる時代になりました。
本ウェビナーでは、EU・英国・米国・日本などの規制の最新動向と主要な執行事例を整理し、自社やサプライチェーンの環境表示をどう点検し、どう実証していくかという実務の勘所を解説します。Scope算定やCFP/LCA、カーボンクレジットの実務に直結する内容です。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
<ウェビナーの概要>
■開催日:7月14日(火)14:00~15:00
■講師:株式会社ウェイストボックス 環境ソリューション第1事業部 部長 木塚晴久
■内容:
1.国内外のグリーンウォッシュ規制の最新動向
2.執行事例から見る、押さえるべき実務のポイント
3.質疑応答
※内容は変更となる可能性があります
■参加費:無料
■開催方法:リモート開催(ZOOMを予定)
■定員数:50名
■対象:非公開ウェビナー ※メルマガ会員限定になります。
■お申込締切:定員になり次第、受付終了とさせて頂きます。
■お申込方法:6月10日(水)発行の弊社メールマガジンに記載されておりますフォームよりお申し込みください。
※ウェビナー開始日が近くなりましたら、参加用のインビテーションをお送りします。
※コンサルティング会社の方は、参加をお断りさせていただく場合がございます。
■お問い合わせ先:[email protected]
是非ご参加ください。