【セミナー情報】<セミナー(7/3)>「はじめてのCDP回答:なぜ今、情報開示が重要なのか ~スコープ1, 2, 3排出量と水の情報開示~」のご紹介
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<セミナー>「はじめてのCDP回答:なぜ今、情報開示が重要なのか ~スコープ1, 2, 3排出量と水の情報開示~」(ご紹介7/3)
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弊社代表鈴木が、炭素会計アドバイザー協会理事長として下記セミナーに登壇します。
【概要】
企業の環境情報が金融機関や取引先によってさまざまな場面で活用が拡大しています。開示したデータが有効に活用されるためには、ステークホルダーが活用できるグローバル基準での開示が重要です。ネットゼロ実現のために最も重要な情報である排出量データの算定について取り上げるとともに、近年関心が高まっている自然情報開示についても、水分野の切り口からご紹介します。
【アジェンダ・スピーカー】(予定)
• 一般社団法人炭素会計アドバイザー協会 鈴木修一郎 氏
「GHG排出量算定(基礎編)」
• 八千代エンジニヤリング株式会社 杉本智志 氏
「激甚化する自然災害とビジネスリスク:水リスク可視化ツールとしての“CDP水セキュリティ”」
• CDP Worldwide-Japan
「CDPを通じた情報開示」
【共催CDP認定パートナーのご紹介】
• 一般社団法人炭素会計アドバイザー協会
正確なGHG排出量の「算定」と国際基準に基づく「開示」——この見える化こそが企業価値を左右する時代です。炭素会計アドバイザー協会は、日本における「GHG排出量算定」を担う人材の育成・輩出を目指し設立されました。国内初の民間資格「炭素会計アドバイザー資格制度」を通じ、炭素会計の正確な算出・分析から情報開示までを実践できる人材を育成。CDP認定パートナーとしての信頼と実績のもと、環境省認定資格者25,000名以上を輩出しています。
• 八千代エンジニヤリング株式会社
八千代エンジニヤリングは60年以上、水の現場に立ち続けてきた総合建設コンサルタントです。”水を科学的に読む力”を強みに、CDPやTNFD、ネイチャーSBTs、AWSといった国際イニシアティブの支援をはじめとして、評価・分析から戦略策定、開示、アクションまで企業のサステナビリティ経営を一気通貫で支援しています。
<セミナー概要>
■開催日:7月3日(金)16:00~
■開催方式:オンライン
■参加費:無料
是非ご参加ください。